女神の教室はつまらない?面白くないと言われる理由や口コミは?

ドラマ
※アフィリエイト広告を利用しています

2023年1月の月9枠でスタートした北川景子さん主演の「女神の教室」。

第1話が、2023年1月9日に放送されました。

そんな「女神の教室」ですが、さまざまな評判があるようです。

この記事では、

  • 女神の教室は本当につまらない?
  • 女神の教室のいい口コミは?
  • 女神の教室の悪い口コミって?

について調べてみたので、最後まで読んでくださいね。

女神の教室はつまらない?面白くないと言われる理由

第1話が放送されましたが、女神の教室はつまらない・面白くないと言われる理由が

  1. 主役の北川景子さんの役柄が合ってない?
  2. エリートたちの世界がうざい?
  3. 現実の裁判とのギャップが激しいのでは
  4. 受験生には妙にリアルで見たくなくなる

と4つあるようです。

それぞれ詳しくみていきましょう。

①主役の北川景子さんの役柄が合ってない?

女神の教室がつまらないと感じてしまう理由が、主役である北川景子さんの役柄が合っていないからなのではという理由について解説していきます。

女優として多数のドラマに出演している北川景子さん。

女神の教室で月9初主演を務めます。

そんな北川景子さんが演じるのは、裁判官として働いていたが、法曹界を目指す学生が通うロースクールに派遣され新米教員になる柊木雫という役柄。

柊木雫は明るく・ピュアな性格で、「人を知らなければいい法律家にはなれない」をモットーにしています。

そして人間味溢れる役柄でもあることから、トンカツをモリモリ食べるシーンがあったり、変な顔をするシーンがあったりします。

そのため北川景子さんのクールな感じや、今まで演じてきた役柄とはイメージが違うことから今回の役柄が合ってないと感じるのではないでしょうか。

しかし今まで見てきた北川景子さんとは違う新しい演技を見ることができるのも、1つの楽しみ方だと思います。

②エリートたちの世界がうざい?

法曹界というと、裁判官・検察官・弁護士などが挙げられますが、このような仕事をしている方はエリートであり、効率よく動き無駄なことはしないイメージがあるのではないでしょうか。

しかし、柊木雫はスムーズに裁判官になれたわけではなく、さらに裁判官になっても効率よく仕事をこなすことができなかったため、ロースクールに派遣されることとなってしまいました。

エリートたちの世界がうざいという評価もあるようですが、実際は主人公もエリートではないので、エリートの話ばかりではないことが分かりました。

エリートではない柊木雫がロースクールの生徒や先生とぶつかり、人と人との関わりが深くなっていきさまざまなことを考えさせられるドラマだと思います。

③現実の裁判とのギャップが激しいのでは

女神の教室はリーガルドラマということもあり、裁判のシーンが多くあるのではないかと思う方もいるでしょう。

また裁判のシーンが多いと現実の裁判とのギャップが激しくて、つまらない・面白くないと感じてしまうこともありますよね。

しかし女神の教室は、リーガルドラマですが舞台はロースクールがメインのため裁判のシーンはそれほど多くありません。

ロースクールで生徒が学び、成長していく姿や学生の青春を感じることの方が多いのではないでしょうか。

④受験生には妙にリアルで見たくなくなる

法曹界を目指す学生が通うロースクールが舞台のため、受験生にとってはリアルなシーンが多く見たくないと思う方もいるでしょう。

確かに司法試験に向けて勉強に励む姿や、成績の順位表・合格発表など受験生にとってはリアルなシーンもあります。

ですが全てがリアルなシーンということもないので気にする必要はないと思います。

女神の教室は、教員と生徒の成長や青春を描いているので自分に当てはめずに、ロースクールに通う生徒の成長や青春に注目して、見てみるといいのではないでしょうか。

女神の教室に対するネットでの評判は?

第1話を終えて、女神の教室に対するネットでの評判や感想はどうだったのでしょうか。

いい口コミや悪い口コミをそれぞれ見ていきたいと思います。

女神の教室のいい口コミとは?

女神の教室に対するいい口コミや感想を紹介します。

他にも、こんな口コミがありました!

  • 面白そうなドラマ
  • 演出が繊細
  • 暖かい気持ちになれるドラマ 
  • 勉強になる
  • 学生に戻りたくなる

ドラマ自体の内容や柊木雫のセリフが心に残った方が多数いたようです。

柊木雫が生徒に何を言われてもめげずに接している姿はいい教員だなと感じました。

女神の教室の悪い口コミとは?

女神の教室に対する悪い口コミや感想は、以下がありました。

  • 喧嘩ばっかりで面白くない
  • セリフが不明瞭
  • 感じ悪いキャラが多すぎる
  • 普通のキャラが少ない
  • イライラ・モヤモヤする
  • 目新しさが感じられない

確かに、第1話は感じ悪い役柄の登場が多くモヤモヤする場面が多々ありました。

また疑似裁判に出てくる専門用語などもあり、理解が難しい点がセリフが不明瞭などの悪い口コミに繋がったのではないかと考えます。

まとめ

この記事では、「女神の教室はつまらない?面白くないと言われる理由や口コミは?」についてまとめました。

どのようなドラマでも、視聴者がさまざまな視点で見ているためいい口コミも悪い口コミも出てくると思います。

ですが今回の「女神の教室」はただのリーガルドラマではなく、リーガル・ヒューマン・サスペンスと3つが融合された作品とのことなので、第1話で判断するのはまだ早いですね!

これからどのような展開になるのか気になりますね。

今後のドラマの内容に期待しましょう!

タイトルとURLをコピーしました